2012年10月02日

ロミオとジュリエット

松っちゃんが、
「これ年なのか分からんけど・・」
と「イカ」の話をし始めたときです。

松ちゃん「イカリングみたいの食べてて、飲み込むときに、イカの皮が切れへんで、ビルーンってなって」

たかっちゃん「ああ、はいはい!」

松ちゃん「口とのどになんか”ロミオとジュリエットみたいに”どっちにいくねんみたいな」

たかっちゃん「あるある。どっちがいくのって。どっちも引っ張れへんみたいな」

松ちゃん「そうそう、あれでいつか死んでしまうんじゃないか、とか思うねん」

たかっちゃん「どっちかが引っ張らなきゃいけんのにな〜」

松ちゃん「若いときなら全然いけたけど」

たかっちゃん「もう、いけいけGOGOでいけへんねん」

松ちゃん「としやわ」


ああ〜あるある。なんか皮が切れてなくて、全然のど通っていかないこと!で、それをロミオとジュリエットって、めちゃめちゃ面白い表現ですよね。

これは笑ってしまいましたわ〜。

posted by 放送室室長 at 06:56| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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