2012年10月17日

ガサツな人にイライラ

この日、松本さんは後輩や親しいテレビ局スタッフの方々と沖縄旅行に行った話を長い時間していました。

内容は、ほぼ「怒りの話」
後輩のこんな行動や言動が信じられん!と、いつものごとく怒り心頭でした。
そのトークの一部始終です・・・・


松っちゃん「…だからね・・後輩と旅行に行ったらホント腹立つことが・・」

高っちゃん「あのね、旅行は絶対ひとり部屋。もう楽しい時はその友達の部屋行けばええやんか。寝るときはひとりの方がええって。」

松っちゃん「そやなぁ」

高っちゃん「もう風呂なんか入って帰ってきたとき、なんでこんなとこビチャビチャになってんねんって。気になんねん」

松っちゃん「そうそう!あるある!」

高っちゃん「きったない飲み物、そこに置いとくなや〜、こぼすで〜って」

松っちゃん「ほんまそういう後輩には腹立つねん」

高っちゃん「そやろ〜」

松っちゃん「いややな〜」

高っちゃん「なんで先輩が気ぃつかわなあかんねん。で、俺も気ぃ使ってしまうねん。で、俺がスッと片付けんねん」

松っちゃん「うん(笑)」

高っちゃん「クーラーとかも、こいつ消す気あらへんな〜って思うと、だいたい俺が先消すねん、プっと」

松っちゃん「っはっはっは(笑)」

松っちゃん「あ〜、前も皆で温泉行った時、清水(フジテレビのプロデューサー)も来てんけど、キムが怒っていた、あの『冷蔵庫の前にいっつもパンツ脱いである』って話。(爆笑)っはっはっはっは!!」

高っちゃん「(笑)あぁ〜。まあ冷蔵庫、引くから、邪魔になるね」

松っちゃん「そこで、それが3回続いて、キム『誰やねん!!(怒)誰や〜〜!!(怒)』って。(爆笑)」

高っちゃん「(爆笑)っはっはっは!声裏返ってもうて(笑)」

松っちゃん「清水やってん(爆笑)…『すみません、ボクです…』って清水。(爆笑)っはっはっは!」

高っちゃん「(爆笑)っはっはっはっは」

松っちゃん「(爆笑)っはっはっはっは」

高っちゃん「あいつアホやな(爆笑)」

松っちゃん「八の字に脱いでんねん、そのパンツ(爆笑)」

高っちゃん「もうなんやねん!あいつ!(笑)畳めや!ちょっとは!!」

松っちゃん「(爆笑)っはっはっはっは」


なんかガサツな後輩にイライラする木村祐一さんと、
うわ!怒らしちゃった!って感じの清水さんの、
この2人の感じがたまらなく面白かったですね。

私はそれほど几帳面な方ではないので、
もしかしたら、木村さんや松本さん、高須さんのような方には、
結構イライラさせてしまっているのかもしれません…。

それにしても、お3人はキッチリ度が高すぎるな〜、とも思いますが…。

でもこういったエピソードはホント面白いです。
posted by 放送室室長 at 23:44| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ダンディー

松本さんのお兄さん。
『HEY!HEY!HEY!』にも出たことがあるので、知っている方も多いと思います。
『ガキの使い』でも家族で出ていましたね。
そのお兄さんに関して、松本さんがお母さんと話していたとき信じられないことを聞いてしまった、という話がありました。


松っちゃん「ビックリするで。あんな、うちの兄貴な、今単身赴任で東京にいんねん。嫁さんと子供は実家におんねんけど」

高っちゃん「あぁ」

松っちゃん「あ、そう!アズミ(吉本の後輩芸人)やんか。あの気持ちの悪い。アズミが「松本さんのお兄さんを渋谷で見た」ゆうねん」

高っちゃん「っはっはっは(笑)」

松っちゃん「まあ、『HEY!HEY!HEY!』とか出てたから顔は指すかぁ〜と。」

高っちゃん「知ってる人は知ってるね」

松っちゃん「でな、『ただ〜、間違いないと思うんですけど・・・若い女性と腕組んで歩いてましたよ〜』っていうねん(笑)っはっはっは(笑)」

高っちゃん「っはっはっは(笑)もうあかんのんちゃうの〜これもう言うたらぁ」

松っちゃん「っはっはっは(笑)ほんで、なんやそれ!って。まあ俺はおもろかったんけど、何しとんねん、と思って、それでたまたま電話でオカンと喋っていたときに、『これあんまあれやけど、オカンの方からちょっと言うとけ』と」

高っちゃん「兄貴にな」

松っちゃん「ええ歳こいて何しとんねん、という意味も込めて『オカンの方からいうたれ、と。こんなことがあったと、後輩が見たっていうてたで、と。
そしたらウチのオカンが『ホンマかいな!!・・・・あれでなかなかダンディやから』って(爆笑)」

高っちゃん「っはっはっは(爆笑)」
松っちゃん「うっはっはっははっは(爆笑)」

高っちゃん「(爆笑)あのな〜、ダンディの使い方も間違っとるし、で、ダンディじゃないしな〜。そこで終わらすなって」

松っちゃん「そこで終わらすなって話ですよ」

高っちゃん「恐いな〜」

松っちゃん「な〜」

高っちゃん「そこで、人志、コレ言うたらアカンで、って普通のオカンならいうで」

松っちゃん「そうや」

高っちゃん「あれでいてダンディやからな、わ・・・・・他人事やな」

松っちゃん「っはっはっは(爆笑)」

高っちゃん「っはっはっははっは(爆笑)」

松っちゃん「で、ダンディやないしな」

高っちゃん「ダンディじゃないもん」

松っちゃん「全然怒ってへんし」

高っちゃん「っはっはっは(爆笑)」
松っちゃん「うっはっはっははっは(爆笑)」

高っちゃん「普通怒らなアカンわ、親としてはな」

松っちゃん「っはっはっは(爆笑)」
高っちゃん「っはっはっははっは(爆笑)」

松っちゃん「安堵、見たいになってんねん」

高っちゃん「流してもうてるやん」

松っちゃん「アホや、ほんまに」


さすが、松本さんのオお母さんですね〜。
ダンディって(笑)
どういうことですかぁ。

なんでこの状況でそんなこというの!
ってのと、
ダンディか〜?
みたいな。

これは笑えました。
posted by 放送室室長 at 15:25| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年10月16日

パンダが聞いている…

あるとき、松本さんが、最近の様々な商品は「黒色」をスタンダードとする、という考えがなくなってきている、と主張していました。「黒」ありき。松本が黒好きということもあると思いますが、この時はかなり熱弁していましたね〜。

なんと、当時持っていた携帯を自分で黒に塗ったんだとか。
そこで、なぜ世の中から「黒色」が少なくなってきたのか、と話し始めました。


松っちゃん「これはね、ボク一つ言えるのがね、世の中が幼児化していってんのよ。女、子供にもの凄い主導になってるのよ」

高っちゃん「うん」

松っちゃん「女・子供にターゲットを絞るでしょ」

松っちゃん「黒は好まないわね、女、子供は。だからどんどん黒が無くなっていって。俺なんて、携帯、黒に塗ったけども。待ち受けも頑張って変えたけども。もう、買うた時とか、もの凄いかわいらしいのになってるでしょ?」

高っちゃん「ああ、わかるよ」

松っちゃん「誰やねん、と。パンダみたいのになってるよ、と。俺はな〜、パンダにな〜…」

高っちゃん「いや〜それは変えられるからええやん。その中のものなんか。別に」

松っちゃん「んん〜、でもさ、それが元々はパンダだと思うとさ。俺はさ、消したよ。そんなん出てけんようにしたよ。でも、中にパンダは潜んどるやないか〜」

高っちゃん「っはっはっは(笑)」

松っちゃん「完全にあの携帯からパンダが消えたわけではないやんか。それを考えると、この薄〜い中にパンダが隠れてんねや、って思うと、ごっつ腹立つねん」

高っちゃん「っはっはっは(笑)ええやんか〜」

松っちゃん「恐いねんなんか」

高っちゃん「何が恐いねん」

松っちゃん「(携帯の中から)聞いとんねんで、パンダ」

高っちゃん「聞いてへんわそんなん」

松っちゃん「っはっはっは(笑)」
高っちゃん「っはっはっは(笑)」

高っちゃん「聞いてへんわ、なんも(笑)」


「何が恐いの??」
本気でそう思っちゃいましたね(笑)

てか、携帯の中からパンダが聞いているって。
本当松本さんおかしいです。
やばいです。

この感覚は本当にわかりません。
面白かったな〜。
posted by 放送室室長 at 14:18| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。